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こんにちは!日本トリムです。

 

日本トリムはセレッソ大阪の本拠地・ヤンマースタジアム長居で協賛を開始しました。

今回はスタジアムの様子をレポートいたします。

 

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スタジアムの前には屋台があり、特に揚げ物が人気でした。

 

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唐揚げ、お好み焼き、たこ焼きなど、大阪のおいしいグルメが立ち並びます。

今回もおいしいグルメと試合を目的に多くのファンが集まりました。

そしてこちらがホームサポーターの聖地・ゴール裏です。

セレッソファンのすごい熱気が伝わってきます。

 

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ゴール裏を抜けると、スタジアム中段に日本トリムのロゴがありました。

 

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きれいにロゴが映えていてかなり目立っていました。

ちょうどTV用のカメラから反対側にロゴが入っており、

ピッチの反対側からも良く見える位置に設置していただきました!

バッチリ映ります。

 

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そして試合観戦!

 

試合の様子はライセンスの関係上、日本トリムからは発信することはできませんが、

後半4分の奥埜選手のヘディングが決勝点となり、1-0でセレッソ大阪が勝利しました。

やっぱり応援しているチームが勝つと嬉しいですね^^。

日本トリムは快適で健康なヒューマンライフの創造に貢献すべく、

頑張るアスリートをどんどん応援します。

 

 

 

 

こんにちは、日本トリムです。

 

10月20日(日)、 須崎市立スポーツセンター シーパーク大島(高知県須崎市)にて、

日本トリムが特別協賛しております「すさきオープンウォータースイミング2019」が開催されました。

 

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オープンウォータースイミングとは海や川、湖など

自然の中で行われる長距離の水泳競技で、

夏季オリンピックの正式種目でもあります。

 

競技前日には、出場される皆様の歓迎と交流を図る目的で

歓迎レセプションが開かれ、日本トリム専務取締役の田原と

トリムエレクトリックマシナリー会長の味元が招かれました。

特別協賛企業として、田原が代表し次のとおり、祝辞を述べました。

 

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祝辞を述べる田原

 

「楠瀬(須崎)市長、日本水泳連盟はじめ関係者の方々のご尽力への敬意と感謝を表します。

須崎市への電解水素水整水器支援プロジェクトは、日本トリム第表・森澤が

楠瀬市長の“日本一の健康なまちづくり”をしたいとの熱い思いを

お聞きしたことをきっかけに始まりました。

日本トリムの電解水素水整水器で生成された電解水素水が

須崎市民の方々の健康に寄与出来る事を期待しております。」

 

現在、須崎市の500世帯に対し、電解水素水整水器を無償で提供し、

健康増進を目指す共同事業を進めております。

高知大学医学部にも協力いただき、日常的に電解水素水を飲用した

市民の皆様の健康状態の変化(血液検査、健診データ、アンケート等)を収集、分析し、

電解水素水が生活習慣病予防や健康増進に与える影響を調査、研究しています。

 

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オープンウォータースイミングの競技では、オーストラリアからの招待選手、

日本を代表するトップスイマー達が須崎の地に集まり

素晴らしい力泳を披露していただきました。

また、県内外からも数多くの選手が参加されました!

 

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カラダ還元ウォーター「I’m fine」を飲む選手

 

また、須崎市では、今月1ヶ月間、チェコ共和国・カヌー代表チームが

2020年の東京オリンピックを前に事前合宿を行っています。

 

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チェコ共和国のカヌー代表チームの皆さん

 

こちらの選手にも、是非健康的にトレーニングをしていただけるよう

カラダ還元ウォーター「I’m fine」を提供し、サポートさせていただきました。

 

国内外問わず、選手の皆さんが、元気に各々の能力を存分に発揮できるよう、

日本トリムは心より応援しております!

 

 

こんにちは、日本トリムです。

 

11月1日(金)、日本トリムでは令和2年度新卒入社の内定者の皆さんに

大阪本社へ集まって頂き、内定式を行いました。

当日は朝から快晴で、気持ちの良いスタートとなりました。

 

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日本トリム代表・森澤からは、

「この度は、内定おめでとうございます。

皆さんは、たくさんのエントリーの中で、“この会社にふさわしい方か”と

いうことを拝見させていただき、厳選されて内定を獲得された方々です。」

とお祝いの言葉を贈りました。

 

「グローバルなメディカルカンパニーにしていきたい!

整水器事業はもちろん、さい帯血事業や電解水透析事業も

今後もっと発展させていき、電解水透析を世界のスタンダードにしていきたい。

ぜひ、このような夢を皆さんと一緒にやっていきたいと思っています。」

と激励する場面も。

 

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内定者一人ひとりに、代表・森澤より内定証書の授与をするときは、

緊張した面持ちの方や、あどけなさが残るフレッシュな方、

希望に満ち溢れた笑顔の方など、

様々な心境で証書を受け取る内定者の方々が印象的でした。

 

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最後に、代表・森澤から、

「入社まで時間があります、学生としてとても良い時期です。

今この国は大変な災害に見舞われています。

ボランティアなどを経験したり、海外に出て見聞を広めるのもよいでしょう。

なんとなく過ごすのではなく、とにかく何かしっかりとした目標をもって過ごしてください。

そして、日本トリムは健康を届ける会社なので、

ご自身の健康にもしっかりと気をつけてください。」と、お話しました。

 

来年の桜咲く季節、更にレベルアップした皆さんとお会いできることを

日本トリム社員一同、心待ちにしております!

 

 

こんにちは、日本トリムです。

 

10月30日(水)に、東京都中央区にあるベルサール八重洲にて、

機関投資家様向けに日本トリム第38期第2四半期決算説明会を開催しました。

 

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前日の29日(火)に決算発表を行ったのですが、

その発表内容に興味をお持ちくださった機関投資家の方々が多かったようで、

当初の事前申し込み人数より、2.5倍にあたる人数の皆様にご来場いただきました。

 

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日本トリム代表・森澤からは、トリムグループ全体の概況や

実績・指標等をご説明しました。

 

整水器事業については、「健康経営R」による

企業一括導入提案へのシフトを行っていることで、

格段に販売効率があがったことが功を奏し、

今回の決算内容が良かったことをご説明しました。

グローバルなメディカルカンパニーに向けて、

想定どおり、着実に進捗していることをお話しました。

 

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日本トリムのグループ企業、ステムセル研究所の代表・清水からは

再生医療の臨床研究を進めていること、

民間バンクとして保管数が順調に推移していることなどを

説明いたしました。

 

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当日は、ご来場いただいた機関投資家の皆様に、

リニューアルしたカラダ還元ウォーター「アイムファイン」を

お配りさせていただきました。

 

日本トリムは、今後も科学的エビデンスの構築を通じて

各事業軸を更に強固なものにしてまいります。

是非ご期待ください。

 

 

こんにちは、日本トリムです。

 

皆さんは、リレー・フォー・ライフという活動をご存知ですか?

がん患者やそのご家族を支援し、地域全体でがんと向き合い、

がん征圧を目指す、1年を通じて取り組むチャリティ活動です。

 

リレー・フォー・ライフのはじまりは、

1985年、アメリカ・ワシントン州シアトル郊外で

一人の医師がアメリカ対がん協会への寄付を集めようと

24時間走り続けたことがきっかけでした。

「がん患者は24時間、がんと向き合っている」という

想いを共有し支援するためです。

このイベントは、現在、世界約30ヶ国で開催されています。

日本では公益財団法人日本対がん協会主催し、今年は、約50ヶ所で開催されました。

 

日本トリムは、リレー・フォー・ライフ・ジャパンに

開催初年度の2006年からカラダ還元ウォーター「アイムファイン」を寄付しています。

今年は、25拠点に提供しました。

 

具体的にどういった取り組みをされているのか、実際に肌で感じたく、

大阪の貝塚市にあるシェルシアターで開催されている

リレー・フォー・ライフにスタッフとして参加させていただきました。

 

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まず、お手伝いさせていただいたのは、受付です。

参加者の方から寄付金をお預かりし、グッズ販売などもしています。

 

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リレー・フォー・ライフ活動の1年間の締めくくりは、この2日間のイベントです。

貝塚会場では、例年、2日間でおよそ600名が参加するそうです。

今年で8回目の開催です。

会場では、トラックの周りをチームの仲間と交代で夜通し歩きます。

リレーイベントのファーストランが始まりました。

参加される方の前向きな気持ちと優しさが伝わり、

見ていて胸にこみ上げてくるものがありました。

 

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トラック周辺の催し店舗を見ていると、アイムファインを発見しました。

手に取っていただいている様子を直に見ると、とても嬉しいです。

 

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ドリンクの補給をしていると、気品のある男性に声をかけていただきました。

なんと、この方、貝塚市長の藤原龍男氏です。

市長さんにお声かけいただけるなんて感激です。

貝塚で開催当初の2012年から市長として、この活動にも携わられているそうです。

周りの方に「皆、このお水いいで~」とアイムファインを紹介してくださいました

すると、周りの方が近寄ってきて、アイムファインを手に取ってくださる場面も。

さすが藤原市長、皆さんから慕われているのが伝わってきます。ありがとうございました!

 

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会場内のトラックの周りには、ルミナリエバッグが並べられています。

ルミナリエバッグとは、参加者やイベントを応援する方の

メッセージが書かれている白い紙袋です。

夜になると、中に入っているLEDライトが灯り、夜を通して歩く方の足元を照らします。

想いが込められたメッセージは、歩いていると目に入るので、

参加者の方に元気をあたえてくれます。

 

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がん患者の気持ちに寄り添い、それを支える家族も含め応援するチャリティ活動。

いざ自分が重い病気に侵された時、受け止めたくない現実に直面することと思います。

それでも周りで支えてくれる、応援してくれる人がいるからこそ、

自分を信じ、希望を持って前向きに生きようと思います。

これからも日本トリムは、リレー・フォー・ライフ・ジャパンの活動を応援します。

お世話になりました実行委員の方々、ありがとうございました。

 

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日本トリムがONE COMPATH様の取材を受けました!

 

こんにちは、日本トリムです。

 

随分と暑さも和らいできましたが、季節の変わり目ということで

体調管理には気をつけたいところですね。

 

最近街中ではよくランニングをしている人を見かけます。

中には、外国人の方もランニングウェアに身を包み、

運動をされている光景を見かけることがあります。

グローバル社会を感じるとともに、健康意識の高まりは

万国共通なのだなあと改めて気づかされます。

 

さて、日本トリムでは社員の健康増進のために、

ウォーキングを推奨しています。

でも、ただのウォーキングだとなかなか続かない・・・そこで!

株式会社ONE COMPATH(ワン・コンパス)様が運営するアプリ、

「aruku&(あるくと)」を使い、社員参加型のイベントを定期的に開催し

楽しくウォーキングに取り組んでいるのです。

 

そんな中、株式会社ONE COMPATH様から取材を受ける機会がありましたので、

今回その様子や、「aruku&」とは?をご紹介していきたいと思います。

 

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aruku&のアプリアイコン

 

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aruku&画面

 

aruku&とは、スマートフォンを持って歩くだけで

地域名産品が当たる、ウォーキングアプリです。

ゲームを楽しみながら継続的に歩く仕掛けが

たくさん詰め込まれています。

 

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aruku&地図上の画面

 

取材では、aruku&の導入背景や、ウォーキングイベントの設計、

社員からの反応や操作性などの質問がありました。

 

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日本トリムでは、個人やチームの歩数合計などを

期間を区切って競うウォーキングイベントを定期的に開催しています。

 

ウォーキングイベント中は、社員間のコミュニケーションが活性化していること

帰宅時1駅分を歩いてみるなど、明らかに意識が変わっていること、

チーム戦を組むことで、みんなで取り組んでいるという形が

長続きする良い要因になっていることなどをお話しました。

 

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時折笑い声があがるなど、楽しい雰囲気で取材が進みました。

 

取材を受けて、株式会社ONE COMPATH様のaruku&アプリに対する

情熱や想いを強く感じました。

より良いアプリを提供したいという気持ちが伝わってきて

取材を受けている日本トリム側もうれしい気持ちになりました。

 

取材内容は、後日株式会社ONE COMPATH様のニュースリリースなどで

紹介される予定です。

 

 

 

 

 

 

こんにちは、日本トリムです。

 

皆様は普段、雑誌を読んだりしますか?

最近はスマートフォンやiPadなどでも気軽に読むことができるので、

いつでもどこでも情報収集がしやすくて便利ですよね。

 

これまで日本トリムは、日本の様々な雑誌や新聞で

取材記事を掲載いただいてきましたが、

今回は海外の国際雑誌に掲載されました!!

 

アメリカの週刊誌『Newsweek(ニューズウィーク)』です!

 

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Newsweekはアメリカを代表する週刊誌で、

世界情勢や、社会・文化、環境問題やテクノロジー関連など

様々なテーマを切り口に、積極的に特集が組まれている雑誌です。

全世界で400万部近い発行部数をもち、日本版も創刊されています。

 

今回掲載されたのは、「Newsweek 2019年9月13日号(国際版)」で、

現地では9月6日に発売されました。

そして、日本トリムの掲載記事がこちら!

 

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※クリックいただくと大きく表示されます

 

“Bringing new life to water”と題し、

日本トリム代表・森澤が、電解水素水整水器についてや

日本トリムの使命や今後の事業展開など

幅広く会社を紹介しています。

 

実際のインタビュー取材は7月上旬に日本で行われました。

 

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通訳を交えながら、時折談笑もはさみつつ、終始和やかな雰囲気でした。

日本製品ブランドの優位性や、国際戦略などについて質問がありました。

真剣なまなざしで質問をされる

Worldfolio(ワールドフォリオ:Newsweek製作会社)の担当者さんからは

Newsweek製作への熱意が感じられ、

また、日本トリムへの大きな期待や興味がひしひしと伝わってきました。

 

この時の取材詳細は、Wolrdfolioのウェブ版に掲載されていますので、

ぜひこちらもチェックしてみてください。

▼Wolrdfolioウェブ版(該当ページは全て英語表記です)

http://www.theworldfolio.com/interviews/bringing-new-life-to-water/4707/

 

Newsweekへの掲載にあたり、日本トリムが海外からも

注目されている企業であるということを強く感じました。

電解水素水分野のリーディングカンパニーとして、

水を中心としたヘルスケアで世界中の人々の健康に貢献できるよう

日本トリムはこれからも真摯に取り組んでまいります。

 

 

こんにちは、日本トリムです。

 

このたび、日本トリムのカラダ還元ウォーター「I’m fine」がリニューアルしました!

本日より日本トリムお客様サービス室にて電話およびメール注文を受け付けております。

8月~9月からは日本トリムショッピングサイトでもお買い求めいただける予定です。

 

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今回、リニューアルした「I’m fine」は、

高知県室戸岬沖の海洋深層水を電解水素水整水器で電気分解して作られました。

 

一般的に海洋深層水とは、太陽の光がほとんど届かない水深200mよりも

深いところにある海水のことをいいます。

このような環境では、植物プランクトンの光合成が行われないため、

海水に含まれている無機栄養塩(ミネラル)が豊富に残っています。

 

特に室戸岬の海洋深層水は、1年を通して水温が10℃前後と低温で安定しており、

陸水由来の菌に汚染されていないので、清浄性がとても高いという特長があります。

 

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では、早速、「I’m fineは、どのように作られているのか?」

を知るべく、高知県室戸岬にある製造現場へ行ってきました。

 

この日は、雲ひとつない晴天に恵まれ、まだ5月というのに真夏のような暑さでした。

そんな中、高知空港から車を走らせること約2時間。きれいなブルーの海が見えてきました!

 

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目的地までもうすぐと海を眺めながら、胸が高鳴ります。

ようやく製造工場に到着!

こちらの工場は、「天日塩」でも有名な赤穂化成㈱様の工場で、

食品メーカーなだけあり、厳しい衛生管理基準のHACCPや

国際食品安全基準のISO22000の承認を取得されています。

あとで工場内をご紹介しますが、とても清潔感のあるきれいな工場内で

安心・安全に「I’m fine」が作られていました。

では、早速その工場内に入ってみます。

 

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原料となる海洋深層水は、外気に触れることなく汲み上げられ、ろ過と殺菌処理が行われています。

 

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その後、塩分のみを取り除き、海洋深層水本来のミネラルで調整した水を

日本トリムの電解水素水整水器で電気分解します。

ここで、アルカリ性になっているかphもしっかり計測しています。

 

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その後、約140℃で30秒間加熱殺菌し、クリーンルームに送られます。

このクリーンルーム内でペットボトルに水が詰められます。

転倒させてキャップ内も殺菌しています。

 

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ボトル充填後、冷却されて、異物が混入されていないかなど検査が行われます。

 

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ラベル装着。

 

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再度、印字等の目視検査を通ります。

 

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こうやって並んで出てくると、とてもきれいです。

その後、品質検査を行い問題なければ、完成です。

殺菌処理や検査などが入念に行われているのを見て、とても安心しました。

 

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できたての少し温かい「I’m fine」を飲んでみました。

「美味しい!」と思わず一言。

まろやかでとても飲みやすく、身体にすっと入っていく感じがしました。

 

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手軽に持ち運びできて、家の外でも摂取できるアルカリ性カラダ還元ウォーター「I’m fine」を

ぜひ皆さんも一度飲んでみてください。

 

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▼「I’m fine 」ブランドサイト

http://www.nihon-trim.co.jp/product/others/im_fine/?bl

 

▼お問い合わせ先
 
日本トリムお客様サービス室
 
TEL: 0120-390-460(受付時間/9:00~18:00 土・日・祝日を除く)
 
E-mail:info@nihon-trim.co.jp

 

 

 

 

こんにちは。日本トリムです。

 

日本トリム代表・森澤がBSテレ東で放送している

TV番組「一柳良雄が問う 日本の未来」に出演いたします。

近々放映予定ですので、番組収録の様子を少しご紹介します。

 

この番組では、一柳良雄氏が健全な日本の未来のために、

今そこにある問題の本質をあきらかにし、対応策を考え、

各々が解決に向かっていくことのできる‘’道標‘’となるメッセージを発信しています。

今回は、「未病・予防」というテーマのもと、一柳氏と森澤との対談形式で行われました。

 

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「日本の高齢化が進む中で、直面する多くの社会問題。

その一つとして、年々増える医療費。

健全な日本の未来のために、どのような対策があるか」

という一柳氏の問いに対して、森澤が「予防」に力点を置いて解説しています。

 

「治療で病気を治すために医療費が増えているが、

そのためには病気にならないようにする『予防』が大事。

健康は日々の貯蓄。

身体に良い水を飲むことを習慣化している日本トリム社員の医療費は、

全国平均の医療費より4割安い」ということなど、‘’健康とは‘’という視点から、

そのためにはどのようなことができるかについてお話しています。

 

日頃から一柳氏と親交があるだけに、収録は和やかな雰囲気で会話が弾みました。

 

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ぜひご覧ください。

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番組名:一柳良雄が問う 日本の未来

放送局:BSテレ東

放送日時:7月27日(土) 8:30~

▼番組公式HPはこちらから

https://www.bs-tvtokyo.co.jp/nippon_mirai/index.html

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こんにちは、日本トリムです。

 

7月に入りましたが、まだまだ全国的に梅雨空ですね。

突発的に雨が降ることもありますので、外出時は傘が手放せません。

気温差にも気をつけたいところです。

 

さて、6月28日(金)~6月30日(日)の3日程で、

第64回日本透析医学会学術集会・総会が開催されました。

毎年全国から約2万人が来場する、大変大きな学会です。

 

日本トリムは今年もブースを出展し、共催ランチョンセミナーも開催しました。

 

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開催場所は、おなじみのパシフィコ横浜(神奈川県横浜市)です。

直近台風が発生し、心配していましたが

学会開催の前夜に無事台風が通り過ぎてくれたため、

雨はあがり、曇り空での幕開けです。

 

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日本トリムのブースは、電解水透析と電解水素水整水器の2種類を

同時に展示し、立ち寄ってくださる来場者さんのニーズに合わせて

製品のご案内やご紹介をしました!

 

透析学会の来場者さんは医療関係者の方が多いこともあり

管理医療機器である電解水素水整水器にも大変興味を持ってくださり、

たくさんの方々が日本トリムのブースにきてくださいました。

 

また、透析学会の初日に開催した、日本トリム共催のランチョンセミナーは

「電解水透析 Next Stage」と題し、

あさおクリニック(神奈川県川崎市)の前波輝彦先生に司会をしていただき、

聖路加国際病院(東京都中央区)の中山昌明先生、

大幸砂田橋クリニック(愛知県名古屋市)の中嶋俊介先生、

伊丹腎クリニックの山下直哉先生(北海道登別市)の3名に

演者として登壇いただきました。

 

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ランチョンセミナーには約370名の方が聴講にこられました。

立ち見の方もいらっしゃったため、

急遽補助席を準備するなど、大変盛況な雰囲気でした。

改めて電解水透析への期待を大きく感じることができました。

 

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(左から中嶋先生、山下先生、中山先生)

 

中山先生からは「電解水透析施設の現状報告では

全国集計に比べて死亡率が低い」と発表があり、

中嶋先生からは、「通常透析に比べ電解水透析の死亡率は約53%低い」

といった内容のお話がありました。

山下先生からは病院独自で患者さんにアンケートをとった結果を踏まえ

透析後の疲労軽減に関する発表をいただきました。

 

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2020年の透析学会は、6月12日(金)~14(日)の日程で、

大阪国際会議場他複数の会場で開催される予定です。

 

日本トリムは電解水透析の研究を更に進め、

全国の透析患者さんのQOL向上に寄与できるよう、

改良・普及につとめてまいります。

ご期待ください。

 

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